アラサーニコのこじらせ女子卒業記録

ブログ名は「卒業記録」ですが、脱こじらせ女子を目指して、実際卒業できるよう奮闘記を記録するブログです。

川崎さんと山野さん

こんばんは。ニコです。

新年あけましておめでとうとうございます

本年もお付き合いよろしくお願いします


初詣や成人式の艶やかな振袖姿を眺めるのが好きです。この時期の限定ですが、できることならそういう場所の近くの外が見えるカフェに長居して観察していたいくらいです。変態っぽい?実際にはやってませんよ。


さてさて、この連休中の川崎さん、山野さんのその後についてです。


まず、川崎さん。

お正月明け、私の住む部屋と実家の間の場所でお仕事とのことで、その後ご飯しようと誘われました。

当日、夕方になって、ラインが。

「今日は遅くなりそう。」

「ヤバイよね…。」

「ニコさんに迷惑かかっちゃうし」

「連絡遅くなってごめんなさい。」


この方は「ごめん、今日は仕事が遅くなりそうだから、キャンセルさせて!」ってシンプルには言えないようです。

むしろ私に「ううん、いいよ。遅くても待ってるから終わったら連絡ちょうだいね♪」とか言って欲しかったのだろうか。

「今日はやめておきましょう。」

「お疲れ様。またね」

私からシンプルな返信。

川崎さんは面倒くさい男なのだろうか。


翌日、この連休中に空いている日は無いかと聞かれる。直前だな!?でも埋め合わせをしたいのかな、と思い2日候補を挙げた。

「調整してみます」

調整ってなんだろう。仕事?他の人との約束?先約があったなら、断ってくれて構いませんが。


そのまま連絡来ず。

当然予定が無いなら私は他の予定を入れます。ずっと暇な日もあるけど、1月は新年会なり何なりでお誘いは多い。

私が以前候補に挙げた当日、日中。

川崎さんのライン「新年会したいなぁ(^^)」

↑これ自体も具体的なお誘いではない、あなたのつぶやきですよね?

ニコ「私、今日は子持ちママたちと、ランチ女子会の後、親戚と〇〇にて夕飯なんです)^o^(」

川崎「え?今日と△日は空いてるんじゃなかったっけ?!」

「悲しい〜」

「(T-T)」

ニコ「え?!早く言ってくれれば空けられたのに、当日に言われるなんて、私も悲しいです」

内心私はイラッとしちゃいました。

私は少しも悪いと思ってないので、謝りません。謝ったら、この人は直前でも俺の予定に合わせる女と思い、繰り返すと思いますし。私の対応に納得しないなら、離れてくれて結構。価値観の相違です。

人に候補日を保留にして放置したまま、突然当日に会いたいなって失礼じゃないですか?私、惚れ込んだわけでもない男に、そんなに成り下がっちゃいけないと思うんです。しかもそれを「悲しい」だなんて自己中じゃないですか?

年上男性の川崎くん、君は一体どんなに自己中が通用する社会で生きてきたのかい?


その後、放置。

川崎「飲み会いいな〜」

ニコ(^_-)b(←スタンプのみ)

私から誘って欲しかったのでしょうか。誘いませんよ。女から男を誘うのはあまりよろしくないと思うので。ステキな人だったら誘いやすいようきっかけは作りますが。軽いスタンプでスルーしてみました。

その後はラリーなく放置。

面倒くさいから次の候補日も当日に言ってくるくらいなら予定なくてもキャンセルさせていただきます。この後、連絡来なければそれまで。バイバイです。


そして別日、山野さんにもお会いしました。前々日には天候を考慮したプランと時間の相談があり、夕飯の予約も済ませたと連絡が来ました。

そして当日は時間通りに落ち合い、プランの通りに歩きました。夕飯は夜景の綺麗な豪華レストランのコースをご馳走になりました。

その後、すぐ近くのバーに行くことになりました。

あれこれ話ができました。前回のように私のつまらない愚痴っぽい話を極力セーブして、山野さんの話を聞きました。

山野さんの夢、今後仕事でやりたいこと、仕事でイライラしてしまったこと、メリハリの付け方、弱点の克服の仕方、人生観、家族のこと…。かっこつけることばかりでなく、率直に自分で嫌になってるところも話してくれました。

話の流れで、私の仕事やなぜ今の職場に転職したのかを話しました。山野さんは共感してくれたようでした。「いい子だね」と言われました。「いい子なんかじゃないですよ」ダメすぎるところはいっぱいある、何からどう話せばわかってもらえるのか、わからないところがすでにダメか…(・_・;


現時点で、私目線で、山野さんの気になるところ。

身体が大きい。(ニコは太っている人が苦手。山野さんはダイエット中)

結構年上。

お金の使い方が気前良すぎそう。

職場のある人を「ババア」呼ばり。

奥さんには家庭に入って欲しいタイプか?

顔がタイプなわけではない。


偉そうに失礼だが、備忘録として。

最初に気になって、後々「勘違いだったな」と思えるもの以外は、やっぱりその後も気になるので。

焦ったり、雰囲気に流されて、付き合ったり

結婚したりしても、人は根本的に変わらないから。

自分の経験上、あとでお別れした人のその理由は「そんなの初めから私わかってたじゃん」て思えるポイントばかりだったので。

しかもこの年になると、周りの友人女性の話で、「結婚したら変わるかも」「子どもが生まれたら変わるかも」は幻想に過ぎないと聞いているので。


勝手に比較するのは失礼だけど、同じイベントで初めて出会った川崎さんと山野さん。

川崎さんは高身長で顔も悪くないけど、性格が面倒くさい。

山野さんは大柄で見た目タイプじゃないけど、収入ありそう。大人の対応。性格は様子見。

下世話だな。でも、外見だけの男に惹かれてはならん。人に自慢できるステータスで逆転しようとするな。

私という女はそんなもんで幸せになれる人間じゃない。心が満たされる相手を探せ。

そして私もそういう人に選ばれる女になれ!




山野さんと食事

こんばんは。ニコです。

あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願いします


さてさて、クリスマスの婚活イベントで出会った山野さんと食事をしてきたお話を書きます。


山野さんと年末に夕飯の約束。

婚活イベント以来、二人で会うのは初めてでした。

以前紹介した洋服レンタル「メチャカリ」で借りたピンクのセーターと、ネイビーのコート、一応持っているスカートに髪は下ろして行きました。


比較するのは良くないけれど、同じイベントで出会い先に食事をした川崎さんとはだいぶ違う対応でした。


まず、お店を探して予約してくれていました。その際、私の好き嫌いも確認してくれました。そして利便性の良い土地の料亭風のお店のコースを予約し、支払いも全額持ってくれました。美味しかったし、店員さんも丁寧、お店のインテリアも好印象でした。


山野さんは地方の出身で、自分でお仕事をされているそうです。そして以前は太っていたけれど、ダイエットの成果で痩せてきたことや、家族の話、信頼する人の話などを聞きました。

「へー」「すごーい」「そうなんですか」

我ながら、バリエーションのないリアクションをしていると思いました。嘘ではなく、本当にそう思っているんですが、口から出てくるのはそればっかり。後から考えれば、「つまり〜ってことですか?」「どうしてそうしたんですか?」とか深掘りしなかったな。あれ?私山野さんの話にそこまで興味ないのかな?

気づくと私の以前の職場の変な同僚トークになってました。

「私の職場に以前こんな人がいて反面教師に〜、あんな人もいてビックリですよね〜」

「つまり色々な人がいるってことで」

山野さんにそうまとめられて、しまったと気づきました。

ああ、またやっちまった。

男性と食事したの久しぶりだし。

つい自分の、しかも直接現在関係ない、過去のつまらない話、愚痴…。

誰も面白くないですよね。

山野さんは、少なくともその場では、優しく懲りずに聞いてくれていました。

大人だなぁ。


山野さんはニコより10歳年上です。

私にとってそれ自体はネックではないと思ってましたが、自分が30超えてもできれば子どもが欲しいと思っているので、相手の年も気になります。授からない、という心配もあるけれど、先天的なものは男性側の年齢も影響しますから。でもそれを棚に上げて、年下の女性を狙う男性は山ほどいますから、同世代男子は30超え女子なんて眼中にない人が多いのも心得てます。

うーん。高望みしても仕方ないしな。

そして山野さんは現在も引き続き減量中ですが、一般平均よりまだまだ大きい体格をしています。

ニコが唯一見た目の好みを言うなら、昔から「太った人は苦手」と言っていました。

自分的に受け入れられるのだろうか?


山野さんから次のお誘いが来ました。

もし山野さんによく思っていただけたら、

私は「よろしくお願いします。」と言えるのだろうか?

もし、山野さんから見捨てられればそれまでの話だけど。


私はなかなか人を好きになりません。

もしすぐに好きになれるなら、きっとイケメンだと思う。意外とメンクイ?


自分がブスの非モテのくせに、ほんとにタチが悪いな。


白馬の王子さまは美しい姫のもとにしか現れません。


夢ばかり見てないで、今年は現実的に地に足ついて婚活を進めるつもりです。


今年こそは、婚活でも実りのある一年にするぞー!

手放す手段

こんばんは。ニコです。

間が空きましたが、引越し記録の続きです。


引越しにあたり、費用を安く抑えるためにも、また引越し先で気持ちよく過ごすためにも、断捨離を結構しました。

正直いうと、スパーっと捨てられないので、引越しと関係なくジワジワと断捨離をしていたことに拍車がかかりました。


私の利用した断捨離応援システム。

有名どころが多いですがご紹介します。


メルカリ

(ウェブで開こうにも、既にダウンロードしているアプリが開いてしまうため、URLが貼れませんでした)

もはや常識になったアプリ。ジャンルは幅広く、ほぼ何でも扱っているといって過言ではないフリマアプリ。予想外なこれってゴミじゃないの?みたいな物もやりとりされています。あと手作り品もあります。

お互いの住所を明かさずにやりとりできる方法があるのも女性には有難いですね。

手数料は引かれますが、値付けは自分の設定と購入希望者との交渉次第なので、話題の物やブランド品はこちらで出品しました。


ブックオフ

https://www.bookoff.co.jp/

重たい荷物を運ばず、送ることでも査定してもらえるのが有難いです。私はこちらで本と、系列の古着屋さんで洋服を買い取ってもらいました。他にもパソコンやスマホやCDなどの買取もしてもらえるようです。


ジャンク品ドットコム

http://junkhin.com/

古いノートパソコンが壊れていたのですが、こちらで買い取ってもらえました。少額ですが、捨てるのにお金を支払うことに比べたらよっぽどお得です。


シャプラニール ステナイ生活

https://www.shaplaneer.org/sutenai/

こちらは買取ではありませんが、普通ゴミのような扱いの物が社会貢献に役立つのが素敵だと思い、無駄に溜めてしまっていたものをこちらで手放しました。古切手、書き損じはがき、使用済みトナーなど。


カウル

(こちらもアプリダウンロード済みのため、URL貼り付けなし)

先に紹介したメルカリの姉妹アプリです。同じアカウントで使えるので、先にどちらか入れていればさほど手間にはなりません。

こちらで高値販売実績のないものはブックオフでまとめて手放し、さらにポツポツ出てくる本は一冊ずつこちらで出品しています。

これから読みたい気になる本のメモとしても利用しています。


あまり目新しい物もありませんが、私が利用したのはこんなところ。私は高価なブランド品はほとんど持っていないのですが、ブランド品に特化したサービスもありましたし、デジモノに特化したところなどもありましたので、そういう物が多い方は探してみてください。

なお、利用の際には、後ろに「クーポン」や「招待コード」などをくっつけて検索するのがおススメです。結構利用できる物が見つかるので…。


その他、メルカリアッテやジモティなど対面で受け渡す物も気になりましたが、独身女性としては少し怖いので利用しませんでした。

車と男がいたら頼んで使ってたかもな〜。

あとオークション系も使ったことがなく組み合わせると面倒臭そうなイメージがあり利用しませんでした。


でも一番多かったのは、ただのゴミかも!

引越し後もまだまだ地味に捨てています。

スパーっと捨てられない人は、地味に少しずつ少しずつ減らしていくしかありません。

部屋に入れる量〈部屋から出す量

を継続していけば、シンプルな暮らしになっていくはず!!

まだまだですが、これからも継続して手放していきたいです。


大事にされたい願望

こんばんは。

ニコです。

今日は住み替え記録の続きを書こうと思っていたのですが、婚活記録に変更しました。


私だって、大切にされたい!

私だって、構って欲しい!

私だって、チヤホヤされたい!

私だって、ありのままを認めて欲しい!

私だって、愛されたい!

私だって、私だって、私だって…!!!


痛々しいけども、自分の奥の深いところで、そんな叫び声がこだましてしまいました。


先日の婚活で知り合った川崎さんとご飯に行ってきました。


せっかく少しは自分に興味を持ってくれた男性なのに、ラインのラリーの時点で、すでに面倒臭くなってました。

「ニコさんの部屋はどんななの?」

あー、また川崎さんか。

はぁ、何が言いたいのかよくわからないけど、返事しとくか。

「え?フツーですよー。」


「ニコの手料理食べたいなぁ〜」

え?よく知らない人の手料理とか気持ち悪くないのかな?

てか、いきなり呼び捨てだし。すぐに馴れ馴れしくなるタイプなのか、そうやって距離を縮めようとしてんのか…?

「そのうちね(^_-)」

ものぐさな私は、どうにか返信。

女子から見れば、ものぐさ感の出てる返信だろう。


そして約束の日。

あ、遅れそう!

いつものようにそう思い、慌てて準備して電車に乗り、携帯の乗り換え検索で、ちゃんと着くかと確認。

あー、ギリギリだな、一応ラインしておこうかな。

…ん?

あれ??

時間間違えた。一時間早いじゃん。

ま、いっか。化粧直して、ウインドショッピングでもしてるか。


5分前に再び約束の改札前に。

人通りの多い駅でした。

一度会っただけだから、お互い顔がわかるか自信ないな〜。

もう待ってたりするのかな。

一周回って、わからなかったので、ラインを送る。

「もう着いてますか?私はみどりの窓口の前にいます。黒いコートを着てます」

未読。


…。

とりあえず待つ。

待たせるのは得意なくせに、待つのは苦手。

しかも寒い。


いまだ未読。

未読スルーかよ?!

私振られたの?

10分待って来なければこの街のオシャレカフェにでも行って帰るか。

電波状況とかが悪くて届いてないのかもしれない。

でも普通遅れるなら連絡くらいするよね?

何かあったのかな。


そんな中、嫌な思い出が蘇る。


--------


ニコ大学生時代。

当時の彼氏と都内の某駅で待ち合わせ。

うちよりも、その元彼の家の方が近い駅でした。

冷たい雪の降る日でした。

元彼、来ない。

寒い中、約束の改札口で、メールしたり、電話したり、返答のないままずっと立って待っていました。

気がつけば30分以上経ち、「ごめん、寝坊した」というメール。

さっさと帰れば良いのに、とりあえず近くのカフェに入り冷え切った身体を温める飲み物を注文。

かじかんだ手が元に戻るころ、ようやく元彼登場。平謝り。

なんか、涙が出てきました。

心配したとかではなく、

どうせ寝坊してんだろうなと思ってました。

「寒かったんだよ?」

「ごめん、ごめん」と謝り「とりあえず、二人でゆっくり話そう」と言って連れて行かれたのがホテル。

ふざけるなーーーーー!!!(怒)


そんなこともありながら、変に我慢強い私は、この男とこの後も長らく付き合ってしまいました。

(のちに婚約解消した男)


--------


そんな失敗を繰り返しちゃいけない。

安い女になっちゃいけない。

帰るか。


もし何か事故でこれないのなら、その連絡が来てから対処しよう。


そう思った時に川崎さんからラインがきました。

「ごめん、寝過ごして〇〇駅。」


…。


「やっぱ私はこの人にとって、この程度の女なんだな」

という思いと

「けど私も結構遅刻する人だし、人のことも大目に見ないとね」

という両方の思いが。


とりあえず、その街で過ごすことにしました。落ち着こう。心穏やかでいるために、寒くないところに移動しよう。それでマッサージでも行って癒されるか?いや、私がお金を使うのも馬鹿らしいな。カフェで美味しそうなおやつを食べて川崎さんに会計させるか?いや先に会計するとこも多いし、今から夕飯の予定だったしな。こんなことなら、やること持ってくればよかったな。

結局ウロウロしているうちにラインが。

「着いたよ。」

「改札前にいる」

え?待たされた私が寒い外を通って、そこまで行かなきゃいけないの?そっちがどこにいるか聞いて来るのが普通じゃないの?

悶々としているうちにライン着信。

「ごめんなさい!!どこにいますか?」

誠実そうなその声に、つい笑ってしまいました。

「大丈夫ですか?駅前の〇〇ビルの3階のインテリアショップにいますよ。」

あー、許してしまった。

謝ったから、いいか。

誰でもミスはする。


ようやく川崎さんと落ち合いました。

聞けば、お店の目星もつけていなかったとのこと。

この寒い時期に、外をウロウロして決めるの?(・Д・)

いや、そういう女性との食事に慣れてないだけかもしれない。

「このビルにも飲食店ありますね。見てみましょうか?」

あまりウロウロせず、すぐに決めるアシストをしたつもりでした。

「いや、通りに出よう。」

数分後。

「寒いなぁ。やっぱ駅に行けば何かあるでしょ。」

この寒い中ウロウロが嫌なんだってば〜。こっちはあなたのせいで余計に待ってるし。気を使ってよ!

そして駅に付随していた飲食店は正直微妙でしたが、もうこの際私はどこでもいいからさっさと座りたかったのです。

ところが!

「俺〇〇は嫌いで、でも△△が食べたいな〜」

それちょっと矛盾してるし。そして私より好き嫌いが多い。

「あ、食べたいものあります?」

いや今更無いから!何でもいいから!あなたの食べられる物をさっさと選んでおくれ!

「ふふ。私は何でも食べられますよ。」

そうしてようやく川崎さんの選んだ店へ。

席について注文したメニューに、結局川崎さんの苦手なものが入っていて、なんだかんだ言っていました。別に店を責めたりはしませんが、一口しか手をつけません。もったいないので私が頑張って頬張りました。

あれこれ話していると、川崎さんのこだわりのアレコレが見えてきました。

私より年上ともなれば、独り身で生きてきた分こだわりが出てくるのも普通だと思いますが、席についてから、今日遅れてきたことへの謝罪はなし。全然申し訳なさそうにはしてませんでした。ここで凹まれてても面倒ですが。

普通に会話しました。

「さ、行きますか。」

会計時、ほぼほぼ割り勘でした。

え?奢らないんだ??

初デートで、年上で、遅刻してきたくせに。


帰り際、川崎さんの入る改札の方が先に着きました。

「じゃ!気をつけて!ありがとね」

スタスタスタ…。

私の入る改札まで送らないんだ。

振り返らないんだ。


そっか。

この人はこういう人なのか。

この人にとって私はこの程度なんだな。


別れてからラインがきました。

「今日は遅刻して本当にごめんなさい!」


言葉だけなんていくらでも言える。

言葉なんて信用できない。

言葉より態度を見たい。


ラインと会った時のテンションが違う人っていますよね。

どっちも嘘じゃ無いにしても、「もっとこうして欲しかったのに」を我慢して一緒に過ごすのは辛い。


川崎さんて、個性的な自分が好きなタイプ。

あまり気を使うタイプでは無い。

別にそれがいいとか悪いとかではなく、

私はそういうタイプと一緒にいたいのか。いれるのか。

そう考えると違うな、と思いました。


そして、私はもっと大事にされたかった、ちゃんと謝って欲しかった、遅刻の代償を何か提案して欲しかった、「寒くなかった?」とか、帰り道とか心配して欲しかった。私が怒ってないか、楽しんでるかとか、もっと気を配って欲しかった。

もっと、もっと、

くれくれくれくれ…。


ああ、自分で書いていて痛々しい。


私はもっと相手にしてもらうことばかり望んでいます。

自分はありのままで認めて欲しくて、

相手には構って欲しいの。


それじゃあ釣り合う訳ないのに。


出会う男が今の自分のレベル。


今の私でも、会ってくれた川崎さん。

私はちゃんと感謝を言葉に、態度にできただろうか。

してくれないことばかりに着目して、より一層面倒くさい女になっていなかっただろうか?

言葉にしなくても、態度に出てる。


インサイドアウト

まずは自分から変わる。

自分のレベルを上げて、出会う男のレベルを上げよう。


夢ばかりみていないで、地に足つけて。

やるべきことをやっていこう。

久しぶりの婚活で

メリークリスマスでした。

こんばんは。ニコです。

クリスマスだからって何の予定もありませんでした。

かといって、寂しくもなく。

ほんの少し仕事上クリスマス感のあるものを取り扱ったのと、街中のクリスマス商戦を外側から見ていただけでした。


全く危機感なく、

まったりと過ぎていく12月24日、25日。


これってヤバいのかしら?


前の記事の通り、せっかくワンピースをレンタルしたので、これを着て久々に婚活に行こうと挑みました。

そんなにパーティ感のない、普段着用のワンピースですが、これをレンタルしたおかげで引きこもらず、婚活に出向くきっかけになりました。

あんまり期待せず。

とりあえずこの会を申し込もう。


以前参加した会社のものだったので、メルマガ登録し、クーポンをいただいていました。

私の予定と、クーポンが使える会と、年齢層があっているものは…。

(自分が最年長女性にならなそうな会にしか申し込みしません)

12月25日夜

聖夜に独り者が集まる寂しンボナイトです。(そんなダサいくくりはもちろんされていません)

ま、いいや。

一人部屋で晩酌するより良いだろう。


参加してみると、少人数で男女比4対4でした。

ぱっと見、女性はほぼ同世代。男性の皆さんはもう少し上に見えました。


…!!??


そこで発見してしまいました。


月野さんがいる!!


このブログでもいくつかの記事に書いていますが、前にもこの会社のイベントで出会い、数回あったのち、告白されお断りさせていただいた男性です!


別の会社のイベントだと前にあった異性とのバッティングを教えてくれましたが、この会社はそこまでやらないようです。


気まずい。。。


そしてイベント中のくじ引きでなんとペアにされるという、なおさら気まずい状況に。

しかも私は月野さんの所作にまた文句を言いそうになるのを堪えました。

「びっくりですね」

「お元気そうですね」

その程度の会話で黙々と食事を進めました。

「最近はよく参加してたのですか?」

は?この会社のこのイベントにってこと?参加してないわよ。そんな暇ないし。

(正確には時間がなかったのではなく、婚活に打ち込んでいなかっただけです)

「いえ。月野さんは?」

「探せば都内で毎日イベントやってるんだね。当たり前か。あはは。」

知らないよ!てか婚活イベント全体の話だったか。そんないっぱい参加してるんかい?なのにパートナーいないんかい!どんだけモテないんだよ!!

表面上、愛想笑いで合わせたつもりですが、私の内心は冷ややかでした。

月野さんは良い人でした。

きちんとお仕事もしている人でした。

そして今、婚活を頑張っている。

なのに婚活を頑張ってない私が偉そうにそう思ってしまい、心の中で、自分にイラついてきました。

いけない、いけない。

いつまでこのペアでいなきゃならないのかしら。他の男性もいるんだから切り替えなくちゃ。


ほどなくして、そのペアは解除。別の男性とも落ち着いてお話しできました。


そのイベントでは結局、川崎さん、山野さんと連絡先交換ができました。(ともに仮名)


男性4人中、一人は月野さんなので、他の3人のうち2人と交換できたって上出来じゃないですか?!

別に制限のあるものではないので、川崎さんも山野さんも4人全員の女性と連絡先交換を希望したのかもしれませんが。


まずは、ここから!

川崎さんとも、山野さんとものんびりラインを続けています。

川崎さんとはまた会う日程も決まりました。


川崎さんも、山野さんも、

「わっ!タイプ!」

という見た目や第一印象ではありませんでした。

だからまだ「好き」なんて思えない。

またゆっくりお互いに知っていくしかないのです。

また以前の月野さんのように、

「いい人だけど何となく会うだけ。

じゃあこの人とお付き合いしたいか、

家庭を持ちたいか、

チューしたいかって言うと…。

うーん、うーん…

したくない!」

みたいな結論になるんじゃないかと、

帰り道の時点でもうテンションが下がってしまいました。


私は性格ブスなので、すぐ細かなマイナスポイントに気づいてしまいます。

完璧な王子様なんていないのに。

上を見ていればキリがないし、

ましてや私は完璧なお姫様には程遠いのに。


ダメ出しする前に、良いところを見つけよう。一緒にいて楽しめる人か、安心できる人か、心から笑える人か、ゆっくり確かめようと思います。


そうしている間に、別の女性のところに行くなら、ご縁がなかったってこと。


女磨きもしながら、今、私に時間を割いてくれることに感謝して、会ってみようと思います。


洋服のレンタル

こんばんは。ニコです。

職場のちょっとしたイベントでした。

何を着ていくか迷いました。

いつも仕事に行っているジーパンにスニーカー、ユニクロのパーカーじゃ失礼だな。

かといって、スーツを着ていくほど肩苦しいものじゃないし、

結婚式のお呼ばれで着るワンピースも場違い…。

で、手持ちのワンピースなり、ツーピースなりで小綺麗な、そうちょうど婚活やデートにも使えそうな綺麗目の服があれば良かったのですが、冬服において全く持っていませんでした!

それは最近断捨離したからとかではなく、

冬に着るものはモコモコした暖かさ重視のものや、動きやすいものしか持っていませんでした。もちろん、仕事も年末の実家もこれを着ていくつもり。

あらら?予定ないけど、デートや婚活に着ていくもの持ってないじゃん!!

一応冬用のスカートは持ってるんですよ。もう何年も前に買ったシンプルなもの、同じようなのが数枚。だからスカートの出番がくれば、これに普段仕事に着ていっているユニクロのセーターでも合わせるつもりでした。

なんか、ダサくない?

なんか、地味すぎない?

ユニクロが悪いわけじゃないんです。ただ何でも着こなせるモデルさんと違い、こちら地味顔にあれこれカバーしたい体型で、おしゃれに着こなせるセンスのない一般人にはね、ユニクロだらけになると、、、なんだかね。ぼんやりしちゃうんです。

上手なプチプラコーデを載せてるブログとかも面白いんですけどね、たまに覗くくらいじゃ全然自分のものにできてません。

ベーシックなものも多く、安くて機能的で使いやすいものもたくさんあるんですけどね。ユニクロづくしで着こなせるのはやっぱりおしゃれ上級者だけだと思うんです。

ユニクロ以外でも高級ブランドではなくいわゆるファストファションに変わりはないんですがね。「ザ 全身ユニクロ!」みたいな広告塔のようにはなりたくないんですよ。

先日、仕事で出入りしている歳下の女性に「あ、その服私もユニクロで買いました〜♬」ってみんなの前で言われたのを気にしているからではありません。…いや本当はそれも含めてですが。(わざわざみんなの前で言わなくても良くない?)


そんなわけで、イベント用の洋服を探しにとあるビルのテナントを見て回ったのですが、ちょうど良いものがなく。。。

ニットワンピって可愛いけど、寸胴体型やお腹ぽっこりさんには自ら公開処刑されに行くようなものですよね。

(ノーブランド品) ワンピース ワンピニット ニットワンピ ニットワンピース レディース タートル ケーブル ケーブル編み チュニック チュニックニット


流行っているのか、こういうのは結構あったし、可愛いけど、30過ぎには若作りが痛すぎませんか。

Snoneワンピース レディース 長袖 春秋 Aライン ドレス フォーマル かわいい 紺 細身 襟付き 人気


結局何も買わずに帰りました。

その代わりに、どうするかネットを見ました。

結婚式用じゃなくても、大人向けのワンピースのレンタルのお店あったよな…。

でも、そのお店は見つからず、代わりにお洋服のレンタルがたくさん出てきました。

今はいくつもあって、アプリをダウンロードさせて、月額の利用料を払って、選び、クリーニングなしで返せるところがほとんどのようです。お店によってシステムや価格は色々。

普段からさほど洋服を買わない私は安価なサービスを探しました。

以下、参考までに一月の金額を書きますが、これ以外に入会金や返却料や長期利用ゆえの料金設定だったりするので、単純比較はできませんので、詳しくは各サイトでご確認ください。


エアークローゼット

一月6800円〜

https://www.air-closet.com/?gclid=CjwKCAiA693RBRAwEiwALCc3u7WqXvc9uyelX2V4JezY68dD9SRzIySSH-7a4rdlAytKgnscVo348hoCjO0QAvD_BwE

スタイリストが選んでくれる、というのがお楽しみであり、冒険でもあり…借りた服の感想は反映されるようです。私が以前少し気になっていたお店で、アクセサリーの専門レンタルや、渋谷に実店舗を構えて当日でも借りられるお店があったのですが、ここに吸収された模様。

ちょっと高いから、他に安いところないのかな。

選んでくれるって直近のイベントにはこのサービスにかけるのが怖いな。

と思い、とりあえず利用を見送りました。


サスティナ

一月3900円〜

https://sustina.co/intro?free

持たない暮らしで、地球にも優しく…というメッセージを感じるサービス名ですね。

この最安のプランでも15着も借りられてお得!

と思って登録しました。ほかの方も口コミに書いていたけれど、なんだか古い。写真が全然素敵じゃない。モデルが着てないからどんな風かかりにくいといった難点が。

アプリのイメージ画像とかけ離れた写真はくしゃくしゃ。ハンガーのかけ方も左右対象じゃなかったり、素人が暗いところで撮った写真みたいで、商品を魅力的に見せたい!という心意気は感じられませんでした。勿体無いなぁ。

「15着まで借りられる」となると、「15着借りないと損」みたいな感覚になってしまい、15着選択してみました。

写真がよくわからないけど、これならベーシック。

これなら使えそう。

このバックも大丈夫そう。まだ空きがあるから色違いで入れておこう。

古着屋さんで掘り出し物を探すような感覚でした。

そんな風に選択したものたちは、15着に到達させるべく頑張って選んだものであって、本当に身につけたい、魅力を感じて選んだものではありませんでした。

バリエーション増やせばいいってもんじゃないよね?

多ければおしゃれになるわけじゃない。

なんとか揃えた15着、結局レンタルすることなく閉じました。

私にとって「これ素敵!借りたい!」と思えるものはほとんどなかったので、結局無駄と判断しました。


メチャカリ

https://mechakari.com/

一月5800円〜

結局利用したのがこちら。某有名フリマアプリと似た名前ですが関係無さそうです。

こちらの特徴は新品が借りられます。買い取ったり、連続して借りることでもらうこともできます。返した服は中古品として別のところで売られているようです。こちらで良さげなワンピースを発見。それに合わせてカーディガンと鞄を選択し、イベント用コーデとしてレンタルしました。新品が届くのはやはりいい気持ちが良いです!借りてみて、ワンピは新着のはずが、この時期に見合わないペラペラ生地だったので、温かいインナーを着て乗り切る事にしました。カーディガンとバックはびっくりするくらい私には似合わなかったので、一度も使用せず返却する事にしました。

新品なのに、開封しタグも切ってしまったのが申し訳ない…。

でもこれ通販で買ったものだったらもっとショックが大きいからレンタルでよかった…。そしてこういう形、色のものは自分には恐ろしく似合わないと学習しました。また違うものを借りてみるつもりです。

普段よく使っているブランドがメチャカリにある人や、次々違う服を試してみたい人、試着気分で試してみたい人には良さそうです。


どこのサービスにも毎月のランニングコストがかかるので、果たして今までの衣料費より抑えられるのかは見極めなければなりません。

それをもってでも、このあれこれ借りられる楽しさやクリーニングからの解放を選ぶならそれもありです。

私は今メチャカリは月額利用料は初月無料のキャンペーンで使用していますが、一二ヶ月で解約するつもりです。(別途返却料はかかります)

普段からそんなに服買ってないし。

またこういうイベントの時期や、コートがもう一枚欲しい時期にだけ利用するのも良いかもと思ってます。


ちなみに私が借りたのはこんな感じのワンピースです。

あ、私のはマタニティ用ではありませんのでもっとウエストを絞った感じですよ。ちょうど良い画像が見つからずすみません。(^^;;

ANGELIEBE エンジェリーベ マタニティ ワンピース 授乳口付き グレンチェック ボリュームスリーブ ワンピ リボンベルト付き 妊婦服 産前 産後 M?L グレー系 22376 22376102


せっかく借りたので、婚活イベントに1つ申し込んで着ていくことにしました!

ダメ元でも、その場を楽しんで、目の前の人の良いところを探す練習をしよう。モコモコばっかり着て、女だったのを忘れないようにしよう。


ちなみに職場のイベントでほ色々な方に「可愛い」と言ってもらえました。もちろんお世辞や、服だけ可愛いというのを大いに含んでいるのを加味しても「ありがとうございます」とニコニコしていました。

仕事モードだし、知ってる顔ぶれなのでここでは出会いとかはありませんがね。

自分的にはこのイベントにちょうど良い服で行けて、褒められて、良かったです!!


忙しくとも、婚活してなくても、独り身でも、

女だったって忘れないようにしたいなぁ。




ぼっち。

こんばんは。ニコです。

またまたまたまたまたまた、

失敗しちゃいました。

間に合わないの。

行こうと思ったものに、約束の時間に。

朝からわかってたのに、

時間を読んで、準備して、そんな当たり前の段取りができないの。

でも今日はね、ようやく毛布とか下ろせたし、(冬の準備が毎年遅い)自分では余裕のつもりで荷物持って、駅へ向かったんです。

改札までついてようやく「あれ?もうこんな時間?」なんて思って慌てて乗り換え検索。

何度も行ってる場所だから検索しなくても行き方は間違えないんだけど、正確に何時に到着できるのか確認したくて。


…。

間に合わないじゃん?!?!


何でこんなにもできないのか。

そうやってまた「できない、できない」ばかり言ってネガティブになっててもどうしようもないし、とりあえず駅近くの無駄に夜景の綺麗なスタバに入って一人反省会です。

他に安いカフェとか、そばにないんですよ。

このお店に入る前に、せっかくだから職場のイベントで着る服とかもお店覗いてみたんですが、ちょっと保留でした。なんか気分落ちてるし、数店周ることすら疲れてしまったので。

ネットの通販専門店では、丁度良さそうなシンプルなワンピースを見つけたのですが、ちょっと予算オーバー。そして今からの注文じゃイベント当日に間に合うのかが微妙。

この他に年末イベントが基本ないなぁ。

お店にはクリスマスソングが流れ、ちょっとした小物もクリスマス仕様になってます。このスタバからもイルミネーションが見えます。

この時期になっても

「クリスマスなのにひとりぼっちで寂しい」という気持ちすらなくなってきているのは、より一層やばいのでしょうか?

危機感なさすぎ?

こうやって商業施設は掻き入れどきと頑張っているけれど、それに乗せられる必要なんてないし、と冷めてる自分がいます。

相手がいないとね、クリスマスのプレゼントを悩んだり買いに行く必要も無いし。相手はどんな過ごし方をする人だろうかなんて気にすることもないし。


周りがもう、

「クリスマスまでに彼氏作るぞ〜」とか、

「クリパしようよー」なんて言う女友だちがいなくなっているからでしょうか。

「クリスマス誰と過ごすの?」「年末年始は一人で実家に帰るの?」そういうことを言ってくるお節介な(セクハラまがいな)大人もいないからでしょうか。

そうか、彼氏や旦那という存在に限らず、周りに人がいない、孤独な状況だからか!?


最近誰に会ったかな。

仕事に行けば当然職場の人と会うし。

職場の人ともたまには飲みに行ってるし。

あと家族に会ったな。

大学の友人とランチした。そういう時期なのだろうが、反抗的な友だちの子が私には手に負えなかったな。やっぱり私に無いものの話で、楽しくなかったわけじゃないけど、正直ついていけなかったとこがありました。(子どものクリスマスプレゼントの話、家を建てる話、家を貸してる話等)

セミナーであった人は、出入り口で少し話すだけだしな。


友だち、少ないやん。

別にそれはいいんだけど、もちろん私が声かけて会ってもいいんだけど。

嫌いになったわけじゃないし。

ただ、学生時代の同級生じゃなく、仕事つながりの人でもなく、またそれとは別の居場所を欲しいと思ってしまう。。。

学生時代の友達の会話についていけなくなってきているからなのだろうか?

じゃあ私は、独身仲間を作って、「できない、できない」と言いあい、不幸自慢をし続けたいのかと言われるとそれも違う。


きっと、

今までの私を知らない人たちと友達になり、交友関係を作り直したいと思ったり、

職場以外に自分の居場所を作りたかったり、

利害関係のない新しい人と知り合うことで、自分の中に新鮮な風を入れたかったり、

趣味や勉強を一緒にする仲間がいたらいいななんて憧れがあったり、

あわよくばその中で素敵な異性と出会えたらいいなぁ

と思っているのだと思う。


実際、これまでの婚活で私はいわゆる婚活のために出会いをお膳立てされた場では良いご縁がなかったし。

それは私の第一印象は多くの男性にとって魅力的ではない、というのも認めないといけないし、それはそれで課題でもあるが。


とにかく、出会いに行こう。

勉強会に行く。(私の職種はなぜか強い女性が多いので、男性の多そうな一般のビジネスっぽいもの)

英会話のクラスを上げる。(要勉強。要試験合格。今のクラスに出会いはなかったし、上のクラスの方が能力あるメンズも多く、転校も可能になる見込み)

スポーツチームに参加する。(探す!同世代メンズの多いところ、近くの行きやすいところを。)

音楽を習う。(新しく、やってみたい分野。私の親戚も音楽で出会って結婚したし。ただし、趣味が増やすにはお金がかかるし、アレコレ管理すべきものが増える。要計画。)


そして単に出会いに行けば出会えるなんて侮らない。

健康管理。

金銭管理。

時間管理。

精神的ゆとり。

見た目向上。


やるべきことは沢山あるな。

でも、やりこなせる自分になりたいな。